(有)ルーツ・制作事例
オリジナルユニフォーム、オリジナルエナメルバッグの(有)ルーツです。最新の制作事例をご紹介しております。
2019年1月19日
蛍光オレンジ1色デザインの消防団防寒着
カテゴリー:消防ジャンパー

名古屋市平針消防団様より今年も追加注文頂きました。
いつもありがとうございます。
大き目の「FIRE」と、少しアーチをかけた「消防団名」を蛍光オレンジ1色カットマークでの加工です。
オレンジは遠目からも見えやすい色です。
消防防寒着の内側生地もオレンジです。
緊急時に裏返して着用すると遠目から視認しやすいという意図でオレンジ生地が採用されています。
なお消防防寒着は裏返しでも着用できるようにリバーシブルファスナーを採用しています。
色だけでなく「FIRE」を大きな文字にすることで、消防団の方とすぐに認識してもらえるデザインとなっております。
記 幸田
2019年1月9日
消防団用ジャンパーの納品
カテゴリー:消防ジャンパー
滋賀県日野町消防団様に消防団用ジャンパーを納品いたしました。




今回は左胸、背中の2ヶ所に夜間でも目立つように反射シルバーのカットマークプリントの加工をいたしました。
左胸は消防団マークを使用してその中に分団名を抜きでデザインしました。
背中は文字、消防ホース、消防団マークの組み合わせでデザインいたしました。
お客様より下記のコメントをいただきました。
着心地、防寒性が良く団員たちからも好評です。
対応も迅速で年末年始の活動に間に合い大変満足しております。
消防団用ジャンパーには今回の様にカットマークプリント、刺繍、フルカラー転写プリント等の加工がお奨めですので、ご希望をお聞きしてデザインに合う加工方法を提案いたします。
記 尾崎
2018年12月22日
白1色デザインの消防ジャンパー
カテゴリー:消防ジャンパー


秋田県潟上市消防団昭和第三分団様よりご依頼頂きました。ご注文ありがとうございました。
3ヵ所の加工を白1色で統一させ、字体もゴシック調とすることでスッキリと落ち着いた仕上がりとなっています。
またデザインにより適した加工を施しました。3ヵ所それぞれ違った加工となりましたがこのように刺繍とプリントを組み合わせると深みのある仕上がりとなります。
・左胸=転写プリント(細かなデザインに対応OK)
・右袖=直刺繍(刺繍機械登録書体なら型代不要)
・背中=カットマーク(キワが綺麗で接着強度高い)
デザインが映えること、コストが抑えられることの両面から検討して適した加工方法をご提案いたします。
デザイン案もご相談承っております。メールやLINEでお届けできるデザイン資料も準備しております。
何なりとご相談ください。
消防ジャケットページ
https://www.e-roots.jp/syoubou/test.html
2018年12月14日
衿ボア消防ジャケット(寒冷地仕様)
カテゴリー:消防ジャンパー




奈良県天川村消防団第一分団様よりご依頼頂きました。ご注文ありがとうございました。
寒冷地仕様の衿ボア付き消防ジャンパーを採用頂きました。天川村は近畿南部ですが高所であり冬季は極めて寒冷な地域のため防寒対策として衿ボア型の採用となりました。加工は刺繍とカットマークを組み合わせることで奥行きのある仕上がりとなりました。
天川村
近畿最高峰の八経ヶ岳(1,915m)を擁し熊野川源流の天ノ川(てんのかわ)が流れる。
近畿南部にありながら高所であるため冷涼な気候は、夏は避暑地、秋は紅葉の名所として観光客を集めるが、冬季は極めて寒冷である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2018年12月12日
消防団名直刺繍と反射カットマーク
カテゴリー:消防ジャンパー


熊本県の南小国消防団第一分団一部様よりご依頼頂きました。
ご注文ありがとうございました。
左胸には直刺繍、背中には2色カットマークと2種類の加工で商品に奥行きを持たせています。
同時に漢字も英字も太字書体で統一することでまとまりのある落ち着いた仕上がりになりました。
文字刺繍は刺繍機に登録されている書体なら型代不要です。
登録書体は漢字、英字、かな、数字ともに7書体ずつございます。
刺繍色は32色からお選びいただけます。
直刺繍の詳細ページ
https://www.e-roots.jp/syoubou/custom-embroidery.html
<南小国町>
阿蘇北外輪山外側の標高430m~945mの高原地帯で、隣の小国町とともに小国郷と呼ばれる。
農林業を主産業とする。観光地として、黒川温泉などの温泉地や「熊本緑の百景」第1位に選ばれた瀬の本高原などがある。
出典: フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)
