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㈲ルーツ・制作事例

(有)ルーツ・制作事例

オリジナルユニフォーム、オリジナルエナメルバッグの(有)ルーツです。最新の制作事例をご紹介しております。

2019年2月9日

胴体/黒メルトン×袖/黒本革(羊)スタジャン

カテゴリー:スタジャン

個人様からご依頼頂きました。
胴体/黒メルトン×袖/黒本革(羊)スタジャンのご注文ありがとうございました。

真っ黒のスタジャンの胸に、シニールワッペンを1文字を縫い付ける伝統の作成方法でご依頼頂きました。
アメリカでは<Letterman Jacket><Versity Jacket>などとも呼ばれています。
Lettermanはイニシャルを付けることを許された者、Versityは代表チームという意味です。

毛糸のような太い糸で作成するシニールワッペンの重厚感はスタジャンとマッチします。
また袖の直刺繍は刺繍機に登録している書体から選んでいただければ型代不要で加工代だけで作成できます。
シニールワッペンのイニシャルの書体選びも同様です。

記 幸田

2019年1月31日

本革スタジャン (シニールワッペン)

カテゴリー:スタジャン

個人用の本革スタジアムジャンパーを納品いたしました。



左胸は4インチシニールワッペン、右袖は2インチ(☆マーク)、3インチシニールワッペン(数字部分)を加工しました。
今回は3ヵ所にシニールワッペンの加工をいたしましたが3ヵ所ともシニールの毛糸部分の配色を変えて加工いたしました。
一般的には袖の部分は1ヶ所の加工をする事が多いですが、今回は縦に2ヶ所の加工をいたしました。
お客様のご要望に応じましてシニールワッペンの毛糸部分の配色、付ける位置のご相談に応じます。

記 尾崎

2018年12月25日

定番書体を使ったシニールワッペン

カテゴリー:スタジャン

<スタッフより>
同級生のお仲間4名でのお揃いスタジャンをご依頼いただきました。ご注文ありがとうございました。

シニールワッペン色をイエローとブルーに絞ることですっきりとした仕上りとなり、また袖直刺繍を赤にすることで
全体が引き締まりり爽やかで落ち着いた仕上がりとなりました。
袖番号は01、02、03、04とお一人づつ番号が違います。
袖番号は定番型があり、型代は不要ですので1着ずつ番号が違ってもコストは上がりません。

<お客様よりコメント頂きました>
素敵なスタジャンありがとうございました。
みんなとても気に入っております。
サンプル手配から、納品日変更まで色々とありがとうございました。

記 幸田

2018年12月19日

ブラックの本革スタジアムジャンパー

カテゴリー:スタジャン

聖マリアンナ医科大学様よりご注文を受けましてブラックの本革スタジアムジャンパーを納品いたしました。
ご注文ありがとうございました.
メルトン、本革とも黒の商品で今回はお客様より黒ベースに対してあまり目立たない同色系統の加工をご希望されました。

左胸は4インチの英文字シニールワッペン、左袖は3インチの番号シニールワッペン、右袖は直刺繍の加工をいたしました。
左胸はベースに黒色フェルトを使用して毛糸はチャコールの毛糸を使用いたしました。
左袖はベースにチャコールのフェルトを使用して毛糸は白色の毛糸を使用いたしました。
右袖はチャコールの刺繍糸を使用いたしました。

今回の様に黒色の本革スタジャンには同色系統の加工が落ち着いています。

記 尾崎

2018年11月30日

本革スタジャン(シニールワッペン&フェルトワッペン)

カテゴリー:スタジャン

(有)すずき・ミート様よりご依頼頂きました。
ご注文ありがとうございました。

左胸、右袖は定番シニールワッペンを採用頂き、背中はオリジナル柄フェルトワッペンです。
モコモコ糸のシニールも柔らかなフェルトもスタジャンとの相性がとても良くやさしい仕上がりとなります。

ワッペンはデザインによって適した土台材質(フェルト、エンブクロス、ツイル等)、糸(通常糸、モコモコ糸シニール)を選びます。
慣れていないとどの組み合わせが良いかの判断は少し難しいかもしれません。
ワッペンサンプルをご覧いただいたりしながらご提案しますのでご安心ください。

お客様からのご感想
私共たいへん満足しております。
この度は、本当に色々とありがとうございました。

記 幸田