豊富な加工方法を選べるオリジナルユニフォーム専門店

ルーツ仕事日記

ルーツ仕事日記

オリジナルユニフォーム、オリジナルエナメルバッグの(有)ルーツです。最新の制作事例をご紹介しております。

2018年2月1日

シニールワッペンのスタジアムジャンパー

カテゴリー:スタジャン

個人用のスタジアムジャンパーを作成して納品いたしました。

左胸、右袖の2ヶ所にシニールワッペンの加工をいたしました。

左胸は5inchのシニールワッペン、右袖は3inchの番号シニールワッペン、その上に2inchの
☆型シニールワッペンの加工をいたしました。

今回の様に左胸、右袖でシニールワッペンの色を変えて加工することも可能です。

お客様より下記のコメントをいただきました。

”1着のお願いでしたが快く受けていただきました。
オリジナルのジャンパーができ大変満足しています。
サイズは173㎝75㌔でLサイズ、自分ではぴったりと思います。
長く使いたいと思います。”

お客様のご要望をお聞きしまして加工内容を提案させていただきます。

記 尾崎

2018年1月30日

筑波大学ミュージカル集団ESSASSA様 公演用Yシャツ

カテゴリー:Yシャツ

筑波大学ミュージカル集団ESSASSA様第39回公演「Liamana−ある町の一日−」
のスタッフ着用品としてご注文をいただき製作いたしました。

左袖に2色シルクプリント(クリーム、エンジ)に加工をいたしました。

今回のデザインは2色で細かいデザインでしたので刺繍ではなくシルクプリントで
加工いたしました。

お客様より下記のコメントをいただきました。

学園祭公演で来場者の方をご案内するスタッフのドレスコードとして使用させて頂き
多くの方にご来場いただくことができました。

メンバーも素敵な製品に喜んでおり、練習場でも愛用しております。

デザインを拝見いたしまして加工方法を提案させていただきます。

記 尾崎

2018年1月27日

行方市青沼消防団様ジャンパー

カテゴリー:消防ジャンパー

茨城県行方市青沼消防団様に消防ジャンパーを納品いたしました。

左胸、背中の2ヶ所に蛍光オレンジカットマークプリント、左袖ペン差しの上にオレンジで個人刺繍の加工をいたしました。

今回はオレンジ1色でプリント、刺繍のカラーを揃えました。

お客様より下記のコメントを頂きました。

自分達で考えたものを形にして頂き嬉しく思います。ありがとうございました。
団結力が高まりますね!寒い中での活動も頑張って行けそうです。

今回の様にプリント、刺繍等の複合加工でデザインも可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

記 尾崎

2018年1月26日

長野県川上村消防団御所平分団様ジャンパー

カテゴリー:消防ジャンパー

長野県川上村消防団御所平分団様に消防ジャンパーを納品いたしました。

左胸に2色カットマークプリント(白+蛍光オレンジ)、右袖に蛍光オレンジカットマークプリント
背中衿下にフルカラー転写プリントの加工をいたしました。

デザインによりましては今回の様にカットマーク、フルカラー転写等の加工を組み合わせて加工いたします。

お客様より下記のコメントをいただきました。

度重なる要望にお応えいただき格好よく仕上げていただき皆満足しております。
またよろしくお願いします。

記 尾崎

2018年1月25日

佐用町三日月第二機動分団様ジャンパー

カテゴリー:消防ジャンパー

兵庫県佐用町三日月第二機動分団様より消防防寒ジャンパーのご依頼頂きました。
ありがとうございました。

三日月町は2005年の町村合併により佐用町となりました。
佐用町三日月第二機動分団様のある佐用町は兵庫県の南西部位置します。
三日月という情緒のあるお名前の由来を少しご紹介します。

三日月地域は江戸時代には当初池田家姫路藩の領地であった。
その後平福藩立藩⇒山崎藩領⇒天領等を経て
1697年(元禄10年)三日月藩が立藩し170年の治世の後に明治維新を迎えた。
維新後は三日月県⇒姫路県(飾磨県)⇒兵庫県の所属となり現在に至る。

1889年(明治29年) 町村制施行に伴い佐用郡三日月村が成立。
1934年(昭和9年) 町制施行により三日月町が発足。
1955年(昭和30年)三日月町と大広村が合併して三日月町となる。
2005年(平成17年)佐用町、南光町、上月町と合併して(新)佐用町が発足し三日月という地名は消滅。

このような歴史の中で、三日月町の町章であった「三日月」を背中にイエローカットマーク加工で入れ、
第二機動隊の略称「NIKI」は高輝度の反射シルバーカットマークをご採用いただきました。